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また樂美術館

東京の涼しさに慣れていたので京都の暑さにびっくりな先週でした、お休みを取れる学生さん達の、関西と関東では夏休みの過ごし方、変わったんだろうなーと、

イベントごとに伺っている「樂美術館」全作品をきちんとみきれるサイズが大好きです、

今回は、次代の樂篤人さんの作品を目的に。
ご本人のように爽やかな赤樂茶碗、まだ他の人な手にはお渡しできないそうです、
樂茶碗は一碗づつ風を吹き込みながら焼いていくスタイル、だから貴重な碗なんですね。
茶事では欠かせない樂茶碗、篤人さんの茶碗で茶事する日がくるのでしょうか、楽しみです。

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プロフィール

辻留

Author:辻留
初代、辻留次郎が裏千家の家元に手ほどきを受け、京都に店を構えたのが辻留の始まり。茶道裏千家より出入を許される、懐石料理の名門です。その深い味わいを引き出す術は、明治時代から三代にわたり、現在の辻留主人・辻義一氏に引き継がれています。

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