記事一覧

お稽古

劣等生のお稽古、今日は大津袋と一閑人、要復習です、、、...

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あっという間に四月半ば、四月一日必ずやる事、

もっと一日一日を大切にゆっくり過ごしたい、な、気持ちをいつも持ってます、無理かな、、、でも気持ちの問題です、心の中はゆっくり、を心がけます!ところであっという間の四月中旬、四月一日エイプリルフールは何かいたずらしましたか?私は四月一日にここ数年続けてやる事があります、それは、、、これ!鍵善さんでこれを買う!半年待ちましたー、と、これから半年いただける!私のお気に入りです。...

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辻留料理塾の看板を熊谷守一先生が

毎月火曜日水曜日午前午後4クラス、辻留料理塾を開催しております、スケジュールはお問い合わせください、二時間ご説明しながら作るところを見ていただき、その後コースを召し上がっていただくクラスです、毎年少しづつ献立を変えております。辻留料理塾スタート当初、熊谷守一先生に看板を書いていただきました、ずっとしまってありましたが、来月からまたお出ししようかなーと思っております!これがその看板のメモ、熊谷守一先...

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私の思い!をインタビューしていただきました、

懐石料理とは、一碗のお濃茶を美味しくいただくための粗飯、茶事の時の料理です。お茶事は楽しい。一生かかっても勉強の茶の湯、日本の和の心がぎっしり詰まっています。そんな心を伝えたい気持ち、を、聞いていただくチャンスがありました、とても素晴らしくまとめていただきました。これからも頑張ります!●記事をご覧になりたい方はこちらから...

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母校の高校生のお茶会のお手伝い

梅が満開の新宿御苑、この時期毎年、母校の高校二年生をお迎えして、学校と卒業生がご奉仕して、茶会を開催しております。新宿御苑には素晴らしい茶室があるんです。薄茶席へ、きちんとお扇子を前におきお辞儀、お軸を拝見して先に着く、校章の楓のマークが入った茶碗とお菓子で!濃茶席にはにじり口から入ります、本格的です!お軸も毎年、席主の卒業生の持ち寄りです。今年の点心席のお軸、学校カラーのガーネット色の表装、「義...

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プロフィール

辻留

Author:辻留
初代、辻留次郎が裏千家の家元に手ほどきを受け、京都に店を構えたのが辻留の始まり。茶道裏千家より出入を許される、懐石料理の名門です。その深い味わいを引き出す術は、明治時代から三代にわたり、現在の辻留主人・辻義一氏に引き継がれています。

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